MeCセンター(メック事業センター)

 

メック      メッセージクーポン

MeC(Message Coupon)とは

  • 発行者(事業者・メーカー・商店・団体・自治体・・・)が広告・宣伝の一環として、無料で配付するオリジナル電子クーポンです。
  • スマートフォン(スマホ)ウォレットに無料で受け取った顧客(消費者・市民・・・)は発行店や加盟店にてMeCで支払いすることができて、大いにオトクです。
  • MeCは「お友達」にどんどん配付される仕組みになっているので、大きな広告効果が期待されます。
  • MeCセンターは、これらMeCの発行・流通・決済・スマホアプリなどの運用・管理を代行いたします。

 


MeCが対応する「ニーズ」と「解決」

今なぜMeC?

  • ・効果的な広告をできるだけ安く、集客(商売繁盛)につなげるにはどうしたらよいか。
    ・サービス券、クーポン券、割引券など発行しても、お店が求める消費者の手に渡りづらい。自店に適応したお客、喜んでくれる消費者に効果的に渡せるようにするにはどうしたらいいのか。
  • ・自社製品のPRをメディア広告、ネット広告などだけではなく、消費者が喜んでくれるサービスを実利プレゼントすることによって売上向上となり、更に企業イメージアップに繋がるメッセージを込めた広告方法はないものだろうか。
  • ・商店街、市・町・村・区などの町おこし、地域おこし、そして地元観光地のPRなどを含めて効果的な広告及び住民サービスをする方法はないものだろうか。
  • ・テレビ番組の提供は有り難いが、それにかかる費用(広告費)を直接実利として消費者に還元してもらえないだろうか。消費者がセルフサービス広告をすることによって⇒安く買える、ただ同然でも買える、商品券が貯まる、ウォレット(モバイル財布)に貯まるなどなど。

MeCが解決!

  • ・MeC(メッセージクーポン)は、スマホ財布(ウォレット)の中の電子クーポンの発行・流通・決済・残高などをすべてMeCセンターが代行管理。
    ・クーポン券、タダ券、商品券、小切手、そして広義の電子マネー。
  • ・MeCを発行する人は広告主(メーカー、小売店、・・・)
    ※額面、発行枚数、発行総額は広告主が決める。
    ※広告費をダイレクトに消費者に投下する。
  • ・MeCをプレゼントされる人は消費者(生活者)
    ※プレゼントされた人はおトク⇒友人、知人にも分配できる。
    ⇒MeCが自主拡散されて、広告主は効果的なPR、集客が実現。
    ⇒広告料予算の範囲内で発行→集客効果の分だけ実費。
  • ・MeCはどこのお店でプレゼントされ、どのような経路で消費者間に配られ、どのウォレットにいくら所有され、どこのお店でいくら利用されたかも含めメックセンターでファイル保存される。(ブロックチェーン等総合ITシステム)→広告効果が一目瞭然。
    ※広告主がマスメディア、インターネット、地域チラシ、ダイレクトメールなどに広告費をかけ、『ユーザーを待つ』というPR方法が従来型。
    ※MeCは広告費予算をユーザーに直接分配し、喜んでもらえた上に、セルフサービス広告をしてもらう広告方法。
  • ・MeCをプレゼントされた人はひたすらおトク。
    ※MeCが自発的に拡散されるノウハウをシステム化。